インフルエンザにかかり小児科へ

小学生の頃、一度だけインフルエンザにかかりました。小学校2年生の時です。母は迷わず私を近所のプラセンタが福永記念診療所では小児科につれていき、そこで検査をしてインフルエンザだと判明しました。大阪生野で人気の病院の小児科は先生も優しくて、子供の頃からのかかりつけでした。兵庫伊丹で人気の病院は子供向けの内装や壁紙にはなっていなかったですが、落ち着いた雰囲気で静かで、泣いている子供は少なかったです。風邪の時は甘い薬を貰えるのが楽しみでした。私は錠剤が上手く飲めなかったので、薬はいつも粉か液体で貰っていました。子供の頃は女医さんが苦手で、病院の入り口で大泣きしていました。その内科は先生が男性だったので、私も落ち着いて診察を受けることができました。
インフルエンザの診断は直ぐに出ました。翌日から学校を休むように言われて、帰りに前の薬局で薬を貰いました。幸いなことに家族は感染しませんでしたが、見舞いにきたクラスメートに感染させてしまいました。そのため、私が学校へ行けるようになると学級閉鎖になってしまいました。