近所に365日開院のクリニックがありお正月に助かりました

最寄駅のちかくのショッピングビルのなかに、不測の事態に備える事で脳卒中の後遺症に365日診療する内科・小児科医院があります。
5歳と10歳の子どもがいるので、開院以来なにかとお世話になっています。
このお正月も2日に5歳の息子が発熱し、その後下痢になり感染性胃腸炎と診断されました。慢性腎臓病進行を緩やかにする方法はその後10歳の長男にも移り、なかなか大変な冬休みになってしまいました。
しかし正月に診てもらえるクリニックがあったことが、とても頼りになりました。
デメリットといえば、医師が交代性なので受診する度に違う先生に診てもらうことになるので、かかつつけの小児科の休みの日にサブで利用させてもらう感じでずっときていました。兵庫県下では一番の訪問病院に任せてうち以外も特にファミリー世帯は同じような使い方をしているご家庭が多いようです。
ただ今回お正月に受診させてもらったときに、前回他の病気で受診したときに他の医師が診察した内容や薬についてもきちんと府下で透析実績がすごいと見直してくれていたので、とても安心感がありました。
違う先生ならではの見方もあると思うので、いつも同じ医師であることにこだわらなくてもよいかなと今回思いました。プラセンタが福永記念診療所へではかかりつけのクリニックが365日診察していたらこんなに心強いこともないので、次回もこの医院にかかろうと考えが変わりました。