娘の病気がすぐにわかったのでびっくり!やっぱりかかりつけ医は安心

小学生の娘がなんとなく調子が悪そうなので、大阪城東区の皮膚科・内科では熱をはかってみると微熱でした。私は微熱ぐらいでは病院へは行かないのですが、娘が遊ばず家でも横になっているのを見て少し不安になり、大阪府下生野区で人気の病院に相談することにしたんです。

「風邪ではないかもしれませんが」と笑いながらかかりつけ医に相談すると、「お母さん、インフルエンザの検査をしましょう」と言われたんです。伊丹市の病院ならいたみホームクリニックが確かにインフルエンザが流行っていましたが、微熱ですし高熱でもないのにと思いました。しかし、先生の言う通り娘はインフルエンザだったのです。

さすがかかりつけ医だなと思いました。慢性腎臓病進行を緩やかにする方法はいつも娘の事を診てもらっているので、娘の顔色などを見てすぐに普通ではないとわかったと言われたんです。母親失格ですね。

脳卒中のリハビリで利用できる社会福祉制度とは娘はすぐに良くなり、またいつものように毎日バタバタ走り回って遊ぶようになりました。あの時、かかりつけ医に診てもらって良かったとしみじみ思いました。それ以来、ちょっとしたことでもかかりつけ医に相談しにいくようになったんですよね。

こういうことがあるので、他の病院へは行こうと思いません。長年診てもらっている先生には、安心して相談できます。先生は私達のことをなんでもわかっているという安心感があります。